クラウドサイン・3つのPOINT
POINT.01
強みと実績
国内シェアトップクラスの知名度により、取引先に受け入れられやすい
POINT.02
主要機能
メール認証による契約締結(立会人型電子署名)/契約書の保管・検索・管理/テンプレート・下書き共有
POINT.03
こんな組織に
国内標準の電子契約を安心して全社導入したい企業
こんな方におすすめ(向いている企業・ユーザー像)
契約締結のスピードを上げ、印紙代・製本郵送コストを削減したいすべての企業。法務部門のガバナンスを保ちながら全社に電子契約を展開したい組織に向いています。
概要
クラウドサインは、弁護士ドットコムが運営する電子契約サービスです。契約書をアップロードし、相手方がメールで受け取って合意するだけで契約を締結でき、印紙代・郵送コスト・締結リードタイムを大幅に削減します。弁護士監修のもと日本の法律・商習慣に適合した設計で、官公庁や金融機関を含む幅広い導入実績があります。
詳細な特長
強み
国内シェアトップクラスの知名度により、取引先に受け入れられやすい
注意点
送信料が件数に応じて発生するため、大量送信時のコスト試算が必要
主な機能一覧
- メール認証による契約締結(立会人型電子署名)
- 契約書の保管・検索・管理
- テンプレート・下書き共有
- 承認ワークフロー
- 電子帳簿保存法・インボイス対応
- API・外部サービス連携(Salesforce、kintone、Slack等)
- 長期署名・タイムスタンプ対応
料金プラン
| プラン | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
| 無料プラン | 0円 | 送信件数・ユーザー数に制限あり |
| Light | 月額11,000円(税込)+送信料220円/件 | — |
| Corporate | 月額30,800円(税込)+送信料220円/件 | 上位プラン・詳細は公式サイト参照 |
※ 料金は公開情報をもとにした編集部調べです。改定される場合があるため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
よくある質問
製品概要
| 製品名 | クラウドサイン |
|---|---|
| カテゴリ | 電子契約・契約書管理 |
| 価格帯 | 中価格帯 |
| 無料プラン | あり |
| 主な連携先 | Salesforce、kintone、Slack、freee、マネーフォワード、API連携 |
| 対象規模 | 中小企業、中堅企業、大企業 |
| 情報更新日 | 2026-06-29 |
会社概要
弁護士ドットコム株式会社
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